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2009年2月の7件の投稿

「憧れの学校」ってどういう意味なんだろう?

まだ通った事が無い学校に憧れる・・・ 私にはそういう経験が無いので良く分かりません。自分が青春を過ごした学び舎に対して懐古の念と共に愛着を感じる、というのなら非常に良く分かります。そりゃ、色々な想い出もあるでしょうし、そこで教えて下さった先生に対しての愛情もあるでしょうし、多かれ少なかれ誰でもそういう気持ちはあるでしょう。

しかし、まだ通学した事が無い学校に対して「熱い思いを持つ」とか「憧憬の念を感じる」というのは私の理解の外にあります。中学受験では良く聞く話ですが、子供はその学校のどこにそれだけの愛情を感じるのでしょう?? 

1.建物の造形美に愛情を感じるのか?

学校見学に行って、そのビルの美しさに憧れる・・・ 分かりません。あまり現実感無いです。しかし、例えば、ヨーロッパ建築美術の粋を集めた教会のような、例えばランス大聖堂や、アミアン大聖堂のような中学校があったとしたら?そりゃ、その道の小学生なら憧れるかもしれませんね。日本にゃ無いけど。日本のお城、例えば大阪城みたいな中学校があったって誰も憧れんだろし(そりゃコワイよ)。

2.学校の先生に憧れるのか?

実際に会って話して勉強を教えてもらわないと、人間が人間に憧れるってまではいかないでしょう。アイドル歌手じゃないんだし。或いは高校生なら、その先生の執筆された学術の本を読んで、ファンになってぜひその学校に入って、その先生の下で学びたいってのは可能性としてはあるかもしれませんね。でも、小学生じゃあさすがに無い気がします・・・。

3.その学校の雰囲気や理念に惚れるのか?

何度かその学校を訪問した小学生が、その学校の理念に感じ入ってその学校に入りたいと思い、熱情を持って中学受験を戦う・・・ あまり無いと思います。むしろ、学校の雰囲気がなんとなく気に入るってのはあるかもしれませんが、せいぜいその時は「なかなか良さそうジャン、あそこと比べればね」程度じゃないでしょうか。とても憧れを持つ、とまではいかないと思います(私は)。

やっぱり「人」が、まだ通学もしていない「学校」に惹かれるであろう個々の要素で分析しても、それほど熱烈にその学校に入りたい、というような気持ちは良く分かりません。しかし、現実には6年生くらいになるとそういう子供は多いんですよね・・・。他の方のブログなどを読んでいるとそれが良く分かります。

それはどうしてなのでしょう?

なぜ、そこまでその学校に入りたいという感情を持つに至るのでしょう?

もしかしたら、中学受験という過酷な環境に耐えるために、自己暗示をかけているのかもしれませんねぇ。実際のところは分かりませんが。

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まずい、パチスロに息子の友達が・・・

金曜の夜、私が何気なく口にした、

「明日はギロロ伍長(*)になって(勉強の)特訓やるかなぁ~」

という言葉に息子が反応しました。どう反応したかと言うと、急に姿が見えなくなったと思うと、なんと、新聞紙とガムテープでハリセン(どつき漫才の漫才師が相棒をぶっ叩くアレです)を作ってきたんですね。丁寧且つ丈夫にジャバラに作られていて、試しに私が自分の身体を叩いてみるとド派手な音がしました。
※「ギロロ」というのはアニメ「ケロロ軍曹」に出てくる地球侵略に来たケロロの部下の軍人さんで、熱血・純情・硬派のキャラです。息子によると、小隊の仲間に特訓を強いる際はハリセンを持ってるそうです。

息子「じゃあ、これ使ってね!」(←ニコニコしながら言いました)

私「はぁ?こんなの使ってもイイの?ホントに?」

せっかく息子が作ってくれた物を使わないのはもったいないと思ったので、土曜日、塾の復習(算数の同位角やら錯角を使って解く問題)をしているときに使ってみました。最初は忘れていたんですが、わざわざ息子が「ハリセンせっかく作ったのに使わないの?」などと言って、持って来たんですね。変なヤツです。

使った結果は・・・やっぱりハリセンは捨てました。叩くと泣いたので(^_^; 叩かれると痛いってのを知らないはずは無いと思うのですが・・・。これまでもお尻を叩いた事は何度もありますし、頬さえあります。
(これでもう2度と、「自分を叩け」なんてアホな事は言わなくなったかと思います)

ところで、今日(日曜日)の午前中は国語の復習をしていたのですが、午後からは息子の友達が2人遊びに来てました。小学3年生の男の子が3人いると、何だかやたらと騒がしいですね。しばらく3人で遊んでいたようでしたが、今日はその3人とは別のクラスメートの誕生日会に呼ばれているとかで、3人揃ってその子の家に出かけました。2時間くらいしたら又帰ってきましたが、帰ってきたときはその誕生会の主役も連れて来ました。今、このブログを書いている最中も、Wiiで4人対戦をしたり、家の中で<秘密基地作り>とかやっているようです。甲高い叫び声が聞こえてきます。

・・・べ、勉強部屋がぐちゃぐちゃになってる(T_T)

更に話は変わります。
タイトルの件なのですが、実は我が家には、本物のパチンコ台とスロット台(業務用として使用されていたもの)があります。まだ子供が生まれる前に、中古品を個人に販売している専門業者の所まで行って買ったんですね。私はパチンコ店にはあまり行った事が無いのですが、家に1台あると面白いと思ったんです(いや、そう言えば大学生の時に2ヶ月くらいパチンコ店に通った事がありました。食費が無くなって止めましたが(-_-;))。
現在では、スロットマシンの方は普通のお店(ドンキホーテとか)でも売っているので、見かけた事がある人も多いかと思います。スロットは、下の写真のもので、最近何年かは使ってないのですが、いつでも電源が入れられるように置いてあります(パチンコ台-チューリップが開くタイプ-の方はもう倉庫の奥にしまってあります)。

Dscn0277400息子が幼稚園の頃は、このスロット台やパチンコ台で遊んでいました。幼児がスロットを玩具にするのはいかがなものか?と思っていたのですが、さすがに小学校2年くらいからは飽きてしまってやらなくなっていました。

ところが、息子の友達がですね・・・。やっぱり家庭にあるのを見るのは珍しいんでしょうねぇ。メダルも千枚単位で買いましたので、やり放題ですし、当たりが出ると夢中になる子もいたりして。

私は思いました。

(これはまずい状況だ・・・sad

息子の友達が、自分の家に帰って、その親御さんに

「あそこの家に行ったら本物のスロットがあって遊ばせてもらったんだよ!凄く楽しかったよ!ボク、やみつきになっちゃった!」

とか言ったらどうしよう?ウチの評判がた落ちだ・・・。

ああ・・・、今日も誕生日会に呼ばれて行ったのはイイんだが、何か変な事言ってないかなぁ・・・。不安は増すばかりです。

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これじゃ、土日に遊びに行けないなァ

まだ4年生、されど4年生・・・。宿題の量はやっぱり3年生よりも多いようです。この土日、息子に付いて教えてましたが、どうも息子は、3桁÷2桁の割算のスピードが遅いようです。先に、2桁×1桁の掛け算の暗算を練習させると、少しスピードが上がったんで、まぁ、慣れなんでしょうけど。前にこのブログで紹介しました、フリーウェアの計算印刷ソフトですが、桁数指定できるんで、凄く便利ですよ~。市販の計算の問題集はどうしても総花的になるんで、ピンポイントで練習できないですよね。
国語は、まぁ適当にやってますが、やはり平日もやらないとダメみたいですね・・・。

4月からは理科の基礎トレも加わるようですし、全般的に授業内容も4月からはもっと厳しくなると聞いてます。今は何となくまだ内容が普通ですが(普通、というと変に聞こえますね)、「角度」の翌週はいよいよ本格的な特殊計算みたいだし、息子は付いていけるのかな・・・。そういえば、まだ塾でも帯分数とか仮分数、分数の掛け算・割算って出てきてないようですが、これから小数などとも混合されて出てくるんでしょうねえ。

う~ん、これじゃ、土日フルで遊びに出かけるのは無理っぽい(^_^; 半日くらいならどっかにお出かけも出来そうなんですけど、友達とも遊ばせてやりたいし・・・。しかし、先輩諸氏のお話によると、5年生になると更に家庭学習の量は現在の2~3倍くらいになるとか。お、おっそろしい~。その向こうにある6年生のサピの宿題を全てこなせる人は、もはや「神」の領域か・・・。

買っちゃった市販の問題集、今のウチに少しでもやっとかなきゃ)

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今日は遠足、とサピ4年初日

今日は学校の遠足の日でした。昨日買い込んだお菓子をリュックに詰めて、ニコニコ顔で息子はお出かけしました(朝、一緒に家を出たんです)。でっきりどっかの遊園地か山にハイキングにでも行くかと思っていたのですが、なんと行き先はチーズ工場だそうで・・・。チーズ工場って、遠足というより社会科見学? チョコレートなんか持っていかずに、チーズ工場でチーズ買って食べた方が良かったのでは、とか思いましたが言いませんでした。

私「チーズ工場行ったんだって? どうだった?」

息子「あのね、トイレが無かった。」

私「・・・」

どうも息子が言うには、トイレがあると悪臭がチーズにつくので工場内にはトイレを設けてないそうです。

私「んじゃあ・・・ トイレに行きたくなった子はどうしたの?」

息子「近くのコンビニで借りた。」

私「ふーん・・・ あの、いや、そういう事を聞きたいんじゃなくて・・・ チ、チーズはどうやって作ってたの?」

息子「あのね、(かくかくしかじか)」

一応、チーズの作り方を人に教えられるくらいは覚えてたようです(やれやれ)。

私「見学で一番面白かったことは何?」

息子「あのね、チーズが出てくるアニメの名場面集をビデオで見せてくれたのが一番面白かった。」

息子はアニメ大好き少年なので、それが一番印象深かったようです。前に「アルプスの少女ハイジ」のDVD-BOXを揃えて、毎日1話ずつ家族で見た事があるのですが、ハイジのおじいさんが山小屋でハイジにチーズの作り方を教える場面があって、それが本日のビデオに出たようです。それと息子が幼稚園の時に大好きだった「トムとジェリー」のアニメもチーズ絡みで出たようです(一体何しに行ったんだか)。

ちなみに、家族でハイジのアニメを見ていた時、息子は確か小学一年生くらいでした。ハイジが街のクララの邸宅で過ごすようになった時、ロッテンマイヤーさんという厳しい家政婦の人に躾けられるシーンがあります。息子的にはそれが酷く怖くて、ロッテンマイヤーさんがハイジを叱る食事の場面になると泣きそうになってました。

(サピにロッテンマイヤーはいないのか・・・)

今日はサピの4年生初日の日でもありました。テキストの文字がそれなりに小さくなってました。それと授業時間が長くなったので少し慣れないみたいです。ナルトのアニメを見ている場合ではないぞ>息子

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「金色の海」を探しに行く

昨夜、お風呂で息子に聞かれました。

息子「ねぇ、金色の海ってあるの?」

私「へ? そりゃ・・・誰から聞かれたか知らないけど、海が金色に見えるって意味? 夕日か朝日が反射してキラキラ光っている海のこと?」

息子「うん、そうだと思う・・・。海に行けば、夕日が沈むところが見えるの?」

私「う~ん、夕日だと家の近くの海じゃ難しいかなぁ・・・。」

息子「なんで?」

我が家のお風呂には、日本地図が貼ってあります(濡れても破れないって例のアレです)。

私「いいかぁ、太陽ってのは西に沈むでしょ?」

息子「うん。」

私「この地図で、西ってどっち?こっちでしょ。」

息子「うん。」

私「そうすっとね、日本のこっち側に住んでる人は、太陽が沈むのはいつも陸側に見ることになるじゃん。」

息子「はぁ・・・じゃあ、金色の海は見れないの?」

私「いや、日本海側に行けば見えるけど。それと朝日なら近くの海でも見えると思うよ。でも、朝日を見るのは夜から行かないといけないから無理だし、日本海側に行くのは三連休くらいのお休みに旅行しないと無理だよね。」

息子「ふうん・・・そっか。」

そんな会話があったのですが、日帰りで手軽に行ける近くの海で、「金色の海」とまではいかないまでも、海に沈む(ように見える)場所が無いか探してみました(朝日を見に行く気にはちょっとなれませんでした)。要は、海岸が湾曲していて、海が部分的に西側にあるか、或いは島だったら少しはそんな風に見えるはずです。

(普通の島じゃ日帰りは無理だよな・・・)

結局、湘南にある江ノ島に行くことにしました。お昼頃に出発しても、夜には十分帰って来れます。午前中、算数の「大きな数」の単元を15ページくらいざっとやってから出発しました。

本日は2月の気温としてはそんなに寒い方ではないこともあってか、江ノ島には結構な観光客が訪れてました。目的は、「海に沈む太陽を見ること」だったのですが、お土産物を売るお店が沿道にかなりの数あって、つい寄り道しちゃうんですよね。江ノ島神社に至る道の両側に並んだお土産物屋さんに磁石に引かれるように入っていく息子の後を追いかけるのは大変でした。まぁ、自分もお土産屋さんであれこれ見るのは嫌いじゃないんですが。

息子「パパ、早く、早く!」

ちょうど夕日が見える見晴らしの良い場所まで、(奥さんを置き去りにして)息子と走りました。展望の良い場所を見つけておいたんですが、通り過ぎて別の場所に行ってて、いつの間にか夕日が沈む頃になってたんです。階段を必死になって上って息子の後を追いかけました。

そして、見たのがこの写真です(^_^; 撮り方に失敗して暗くなってますが、本当はもっと周囲は明るかったです。山の端に沈みつつある夕日なんですが、海に沈むように見えないこともない(?)  息子はゆっくりと沈む夕日を食い入るように見つめてました。

(湘南は行ってよかったです。又、春頃に家族で行こうって話してます。夕日が沈んだ後、帰ろうとしたら途中の広場で大道芸人が芸をやってて、真っ暗になるまで見てました。)

Dscn0259b

(あ、今日も中学受験と関係ない話だ・・・)

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息子とCribbage(バトリオパックを賭けて)

受験生の親御さん、本当にお疲れ様でした。又、合格された方は本当におめでとうございます。

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さて、今、塾は中休みです。軽く勉強した後、息子と「クリベッジ」というトランプのゲームをしました。イギリスの古い伝統的なゲームです。ただやるだけでは面白くないので、息子が母親にねだってコツコツと買い集めた「ポケモンバトリオパック」と、私が息子の勉強の餌にオークションで買っておいたパトリオパックをコインのように使って賭けました。勝てば相手のものを奪えるルールです。

私が小学生の時は、やはり近所の同年代で仲の良い子とやったものです。このゲーム盤(↓)は、すでに亡くなった私の父のものです。父の職場は、米国人の方が多かった関係で休憩時間には会社でこれをやったそうです。

Dscn0237

このゲームの良いところは、運が半分、テクニックが半分くらい勝ち負けに影響するところでしょうか。そういう意味では、将棋や囲碁よりも麻雀に近いかもしれません。それと、合計が15点になれば2点とか、31点になれば2点とか、トランプの組み合わせで得点計算をしながら行うゲームなので、少し頭の体操にもなるかもしれません。いずれにしても、テレビゲームをやるよりは、こっちの方が教育上良いような気が致します。

結果は・・・ 3戦やって一勝二敗でした>私が(^_^; (ま、手加減しないとね)

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基礎トレが易しくなっている!

6年生の親御さんの緊迫したブログを見ていると、何かブログを書くのが気後れる気もします。息を詰めて見ている、というか・・・。気持ちが伝染しているんでしょうか。

ところで、サピの「基礎トレ」ですが、2月号から、表紙の文字が「小学4年」に変わりました。いやぁ、やっぱり塾の4年は2月からなんだなぁ、という感じです。

・・・ところが、ですよ。仕事から家に帰ってきた私に息子が言いました。

息子「パパ、今日は基礎トレ、2分台で出来たよ!」

私「は?・・・んな訳ないだろっ!」

これまで息子は、早くて7分台でしたから、2分台で出来る訳がありません。

息子「ホントだよぉ~。」 (息子は嘘と思われて不満顔)

息子「ほらぁ、これ、見てよ。」

・・・と、自分で止めたストップウォッチを持って来て私に見せます。ホントにギリギリ2分台で止まってます。

なんで? と思った私は、4年生と書いてある新しい基礎トレを見て驚きました。

(あっれぇ~、問題が簡単になってる・・・???)

サピの基礎トレは、上半分くらいが計算問題で、下半分が「予習シリーズ」で言うところの1行問題なんですが、例えばその上半分の計算だけ比べても、

3年生の基礎トレの最後の方(多少変えてます)では、

1.729-48÷3=
2.39×209=
3.509÷7=
4.6.5-3.7=
5.5.2-1.8=

みたいな問題なのですが、4年の2月号の基礎トレの最初の方では、

1.18+6+9=
2.33-6-7=
3.3×2×4=
4.9÷3÷3=

みたいになっちゃってるんですね。これは一体どういう事でしょう?? 下半分の文章問題も、3年生のそれと比べると遥かに簡単になってます。新しく4年から入って来る人にあまり最初から辛く当たると逃げてしまうという配慮からでしょうか。 いや、そんな訳無いか(^_^;  ううう、サピのやることは良くワカランです。

ところで、全く話は変わるんですが、昨日はお風呂のお湯の排水口が詰まってしまって大変な騒ぎでした。排水パイプが詰まってしまって、お湯が上手く流れなくなったんですね。髪の毛とかじゃなくて、どうも息子がお風呂に持ち込んだ何かのプラスチックのおもちゃが詰まったようでした(ポケモンキッズかも?)。以前ネットで買っておいた、詰まりを取る器具なども色々と試してみたんですが直せず、仕方ないので昨夜は久しぶりに家族で街の銭湯に行きました。銭湯もたまにだと新鮮でイイですよね~!

今日、会社から帰って専門業者を呼んでやっと直してもらいました。いやぁ~疲れた。

野次馬根性丸出しの息子は、作業をして下さっている人が珍しいのか、興味津々でまとわりついてしまって・・・。ホントに困ったもんだ。

2分台で出来たと言った息子の基礎トレですが、答えを写し間違えてるのがありました。ホントにホントに全く、困ったもんだ(T_T)

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